BOW30映画祭 BOW30映画祭
NEWS FILMS&DIRECTORS TIMETABLE WHAT'S BOW TRAILERS
FILMS&DIRECTORS 上映作品&監督プロフィール
親愛なる日記
CARO DIARIO

上映日 7/28(金) 10:00~

監督・脚本・製作・出演:ナンニ・モレッティ
撮影:ジュゼッペ・ランチ
音楽:ニコラ・ピオヴァーニ
出演:ナンニ・モレッティ/ジェニファー・ビールス/アレクサンダー・ロックウェル
1993年・イタリア映画・101分(BOW公開1995年)

★1994年カンヌ映画祭最優秀監督賞
★1994年ヨーロッパ映画賞(フェリックス賞)国際映画批評家協会賞
★1994年<カイエ・デュ・シネマ>誌ベストワン
img
予告編
カンヌ映画祭のコンペに史上最年少で登場したナンニ・モレッティが、監督・主演のスタイルとパーソナルな語りくちを徹底して到達したのが「親愛なる日記」。自分の日記帳との語りあいで展開する映画なんてふつうはボツ。しかしそこから、孤独な魂がつぶやく、類のないおかしさの傑作が誕生した。
この映画へのコメント
40.Posted by 東京・男性・10代 2006年06月21日 20:05

見てないので内容についてのコメントはできませんが、モレッティの映画はとても面白いと聞いています。一度だけじゃもったいないので、お願いします。

177.Posted by 東京都・女性・40代 2006年07月07日 23:04

この映画をシャンテシネさんでみたのはもう10年近く前になると思うのですが、これがきっかけでその後ナンニ・モレッティの作品を可能な限り観ました。でもやはり私の中のベストはこの「親愛なる日記」です。

230.Posted by az 2006年07月16日 21:16

なつかしい!!
この映画は後を引く映画です。ひと場面毎にクスクス…と始まるのですが、あれから10年ほど経過した今でもまだクスクス笑えてしまうのです。この名作がまた映画館で観られるなんて♪楽しみです。

231.Posted by dari 2006年07月17日 10:50

もう10年前!?にもなるのか~ 
シャンテシネでこの映画を観たのはまだ学生でした。もう社会人の私には当時のようにサボッテ観に行くことはできないだろうな・・・ DVDを買うか迷いますね

240.Posted by 88 2006年07月18日 20:58

疾走するベスパの映像にキースジャレットのケルンコンサートが流れるシーンが記憶に焼き付いています。
傑作ですよ、この映画は。観なくちゃ。

262.Posted by Anonymous 2006年07月24日 18:58

私の人生を大きく変えた映画。忘れもしない、17歳の5月の暑い日。映画館の親密な空気と、きらめくシャンテ前の噴水。心の大事な部分にとってある、私にとって大切な作品です。

この作品に対するコメント
この作品に対するコメントを投稿できます。
作品に対するあなたの思い出、感想などお好きなコメントをお寄せください。
※投稿いただいたコメントは管理人の承認を経て表示されます。公序良俗に反するもの、管理人が不適当と判断したものなどは表示されません。予めご了承ください。
名前:
コメント:
TOPへもどる